面倒 きれいに脱毛できない

脱毛をしている女性=「女子力」が高い

毎年夏になり、半袖を着るようになると脱毛がちらつきます。本当は、サロンで優雅にきれいにやってもらいたいと思ったりもしますが、やはり料金と恥ずかしいという気持ちが強く行った事がありません。いつも電気シェーバーや、ひどいときは、かみそりで処理しています。でも剃ったあとが、なんとも汚いですね。色もなんか青っぽいし。剃ってあってもうでを上げることには、躊躇してしまいます。もっと簡単で痛みもなくキレイに脱毛できる方法がないものかと、日々考えています。

最近は、水着の上に長袖のラッシュガードを着用する人も増えてきました。確かにラッシュガードをきると脇も気にならずに快適です。ここ最近では、よい脱毛方法を見つけられないので、いかに隠すかという方に力を入れるようになってきています。足のムダ毛も多いので、本当悲惨です。剃ったあと、生え始めはちくちくして痛いです。一回脱毛したら、マメにしていかないとダメなので、ぎりぎりまで脱毛していませんね。

いつ、どこを触ってもツルツル・スベスベの肌

もともと毛が濃い事がコンプレックスで、中学生の修学旅行の時にクラスメイトに指摘されてから更にコンプレックスが酷くなり、脱毛したい為に電話で皮膚科に問い合わせをしたり良くしていました。未成年だったから、何処も対応してもらえず、母に泣いて頼み、親立ち合いでお試しコース3000円(その当時90年代)で経験。足と腕をやったらとんでもない額だったことだけ覚えてる。何よりも一番気になったのは夏の素肌を見せる時期が死ぬほど嫌だった。カミソリ負けして肌が余計に目立ったりするし、直ぐに生えてくる。

彼氏との旅行に行ってる時は、カミソリをバックに入れていたほど毛が気になった。デート中に、奇麗に処理出来ていないとトイレに行っては処理していたほどだった。会社員になってからは、仕事場のデスクで両隣の男性社員が気になってしまい、脱毛したい!!感に襲われ続けました。足の脱毛は肌色のストッキングを履く時が一番嫌で、毛がストッキングを引っ張ると逆毛になったり、繊維から出ていたりで死ぬほど嫌で脱毛体験をいろんなところで無料体験してやろうかと思った。

マルバツ診断画像

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